2015年09月14日

リフレックス錠の影響

パニック障害でリフレックス錠を処方されてますが、私の場合はモロにこの薬の影響で腕と足がむずむずしました。

なぜかというと、この薬を処方されてから症状が出たのと、リフレックス錠を2錠まで追加して飲んだところ、症状がひどくなったからです。

もう一つ説明がつく点として、リフレックス錠を3日間やめてみました!
すると、その3日間の間は、むずむずの症状が出なかったのです!

そして、4日目、リフレックス錠を復活したところ、症状が出たことから、これが原因なのではないかと確信しました。

ただ、これはあくまでも私の体との相性の可能性もあるので、みんながみんな一緒ということではないと思われます。

また、リフレックス錠を処方されてるからには、その薬の効果で安定している部分があるわけで、やめたことにより、逆に悪影響もあるわけです。

私の場合は、パニック障害の影響で吐き気が日常化してきてたため、吐き気を減らす意味で処方されてるわけで、やめたら吐き気が少なからず復活しました。

したがって、吐き気をとるか、むずむず脚症候群をとるか、究極の2択ですね!笑

そもそも吐き気やパニック障害を治せばこんなことに悩まなくて済むわけですが、それが10年も治ってないので、すぐ治るわけがありません!笑

これもまたうまく付き合っていくしかないのでしょうね。
posted by パニック親父 at 20:55| リフレックス錠とむずむずの関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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