2018年03月20日

睡眠障害に効くツボ 第2弾

睡眠障害に効くツボ第2弾を紹介します。

百会(ひゃくえ)というツボ
オールマイティな頭のツボで、頭のてっぺんの中心にあり、指で押すと少しへこむ感じがするところにあります。なんにでも効くと言われているツボのひとつで、自律神経系や不眠、ストレスなどに効くと言われています。丁度いいと感じる強さで15〜20回程度繰り返し押しましょう。やりすぎは悪化の原因になるのでやめましょう!

安眠(あんみん)というツボ
その名の通り安眠するためのツボです。
完骨より少し耳に近い位置にあり、耳の後ろにある下に向かって、尖っている骨から、およそ指の幅1本分下にあります。丁度いいと感じる強さで15〜20秒程度繰り返し押しましょう。

失眠(しつみん)というツボ
名前のままだと睡眠を失うといった逆効果の意味を持ちそうですが、不眠解消のほか、神経症、むくみ、膝関節痛、下半身の冷え、足の疲れなどにも効果があると言われています。
場所は、かかとのふくらみの中央にあります。

脚のツボは他にもありますが、それはまた今度紹介します。


睡眠障害に効くと思われるツボを紹介しましたが、睡眠障害の一つであるむずむず脚症候群に効くツボも以下サイトで紹介していました。参考にしてみてはいかがでしょうか?
むずむず脚症候群に効くツボ
posted by パニック親父 at 22:09| むずむず脚症候群対処法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月28日

むずむず脚症候群になったおっさんの経緯

むずむず脚症候群って名前ははじめは知りませんでした。

どうも30歳のおっさんです。

最近、寝ようとすると、足がむずむずして寝れないんですよね。

自分では「むずむず病」って言ってるんですが。

ちまたでは、むずむず脚症候群って言うらしいです。

症状は、本当にむずむずして、とりあえず脚が気になるかんじ。

そして足をたたいたり、もんだりして対処してるんだけど。

それでもダメな場合は、何にでも効く、手の親指と人差し指の間をもみまくる。

それでもダメな場合は、お風呂に入りなおす。

それでもダメな場合は、何か食べる! そして寝る前に食べるわけだから太る。の繰り返しかな。

原因を調べたのでまた次の記事で書きたいと思います。
posted by パニック親父 at 17:03| むずむず脚症候群対処法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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